Profile

RIKACO

BIRTH:1966.03.30

BLOOD TYPE:A   

HOBBY:YOGA、GOLF

CERTIFICATE:オーガニックアドバイザー/ジュニアスーパーフードマイスター

所属:株式会社LDH 

提携:有限会社ハンズアップ


BIOGRAPHY

13歳でスカウトされモデルデビュー。数々の人気雑誌のモデルとしのキャリアをスタートさせその均整のとれたスタイルと持ち前のセンスの良さでファッションアイコンとして同性の圧倒的支持を集める。

その後、当時大人気だった番組のカバーガールやパーソナリティとしてTVに活躍の場を広げ、女優、タレントとして数々の映画、ドラマ、バラエティに出演しさまざまなCMにも起用される。

27歳で結婚、出産を経て2人の子どもに恵まれると「育児」は「育自」というスタンスで子育てする、RIKACOの母としてのライフスタイル全般が注目される。 特に子どもの食育を機に2009年にスタートさせた「be my self」は子どもたちのために安心で安全な地球を残したい…というフィロソフィーでオーガニックに特化。 フード、アロマ、ヨガスタジオを通しメッセージを発信している。

2001年にはdinosより通販カタログの「RIKAO’S style」を創刊しデザイン、セレクト、モデルまでトータルプロデュースし幅広い女性に支持を広げている。

そのプロデュース力はカタログのみならず、バッグブランド、スポーツブランドのディレクション、ファッション誌での連載など多岐に渡る。

現在もファッションアイコンとして、ライフスタイル アドバイザーとして常に進化をとげ、新たな道を切り拓くRIKACOの活動フィールドはまだまだ広がり続けている。


RIKACO was discovered at the age of 13 and began her career as a fashion model. She has appeared on many popular fashion magazines. With her well-proportioned figure and great fashion sense, she became a fashion icon and won many female fans.

Afterward, she started her career in TV and appeared on many variety shows, TV dramas, movies and commercials as a host and actress.

She got married at the age of 27 and gave birth to 2 children. She thinks that raising children is like raising oneself at the same time, and her lifestyle as a mother draw public attention.

Inspired by food education which she met through raising children, she launched an organic products brand “be my self” in 2009. As an organic specialty brand, it offers food and aroma products and yoga programs. She delivers her philosophies through the brand which reflects her wish to save environment for younger generations.

In 2001, she released a women’s fashion catalog “RIKACO'S style” published by Dinos for which she designs, selects products and models. Supported by many female fans, she spread her business field into directing a bag brand and a sports brand, and writing serial columns in fashion magazines.

As a fashion icon and a lifestyle advisor, RIKACO continues to grow and expand her field of activities.

出演情報

CM

2011.02 -      ユニ・チャーム株式会社「チャーム・ナップ」

2011.06 - 2012.05  アンファー株式会社「スカルプD ボーテ」

2009.04 - 2011.03  ノバルティスファーマ株式会社「ボルタレン」

2007.03 - 2009.02  エヌ・エス商事株式会社「エルセーヌ」

2007.01 - 2007.05  アサヒビール 「極旨」(お隣遍)

2001.09 - 2004.11  日産自動車株式会社「リバティ」

1997.06 - 2006.06  ホーユー株式会社「シエロ」

1996.03 - 2004.09  小林製薬株式会社「サラサーティー」

1997.02 - 2004.03  カルピス株式会社「カルピス」

1996.03 - 2004.02  フジパン株式会社「フジパン」

1996.10 - 2003.10  ミノルタ株式会社「アルファースイート」

2000.09 - 2002.08  日立製作所「冷蔵庫・クーラー」

2000.02 - 2001.02  日本ケンタッキーフライドチキン

1996.05 - 1997.04  株式会社近鉄百貨店(イメージキャラクター)

1994 - 1996.12    株式会社コーセー「ヴィセ」


PUBLIC

2015 光文社「RIKACO’S ALOHA STORY2」

2012 光文社「RIKACO’S ALOHA STORY」

2011  主婦と生活社「HOME」

2004  幻冬舎「Life health and family」

1995  主婦の友社「RIKACO’ Selection」

1995  主婦の友社「RIKACO PLUS LOVE」

1994  立風書房「かわいい」初めてのエッセー集

1992  竹書房「RIKACO」写真集(写真:森川 昇)


MOVIE

2011 「ランウェイ☆ビート」 (立花江美 役) 監督:大谷健太郎  脚本:高橋泉

1996 「F」 監督:金子修介 脚本:松尾奈津、金子修介

1991 「よるべきなき男の仕事・殺し」 監督:村川透 脚本:永原秀一、満友敬司


TV/DRAMA

2011 EX「悪党」(篠崎光代 役) 脚本:深沢正樹 演出:小松隆志 塚本連平

2009 NHK「ふたつのスピカ」(宇喜多千里 役)  脚本:荒井修子、松居大悟 演出:山本剛義、塚原あゆ子

2005 NTV火曜サスペンス「六月の花嫁2005マリーゴールド」 脚本:宇山圭子 監督:松島哲哉

2004 TBS月曜ミステリー「探偵左文字進・9」(有森景子 役) 脚本:上岡一美 監督:杉村六郎

CX「劇団演技者 激情」(岩田紀子 役) 作:三浦大輔 演出:大根仁

2003 CX金曜エンタテイメント「買い物代行人桃子の冒険」 脚本:野依美幸 演出:藤田明二

2002 CX金曜エンタテイメント「えなりかずきの少年探偵事件でござる!」(明智小夜子 役) 脚本:戸田山雅司 演出:佐藤祐市

CX「DOUBLE SCORE」レギュラー(富山利江子 役) 脚本:寺田敏雄 演出:平野眞、村上正典、小林義則

2001 NTV「別れさせ屋」レギュラー(一ノ瀬美郷 役) 脚本:森下直・金井寛・横田理恵 演出:花堂純次、藤井裕也、竹綱裕博、白川士

2000 EX「スタイル!」第8話(玉置響子 役)  脚本:田淵久美子 演出:中野昌広

NTV「バーチャルガール」(早川ひかり 役)  脚本:大石哲也 演出:佐藤東弥

1998 CX「GTO」(村井つばさ 役)  脚本:遊川和彦・菅良幸 演出:赤羽博・中島悟

1997 EX「最高の食卓」レギュラー(宇田瞳 役) 脚本:矢島正雄、小野沢美暁 演出:森田光則、富田勝典、藤本一彦、倉貫健二郎

1994 CX「この愛にいきて」(広野 瑛子 役) 脚本:野沢尚 演出:河毛俊作、田島大輔、樋口徹

CX金曜エンタテイメント「顔にふりかかる雨」(ルポライター・耀子 役) 脚本:竹山洋 演出:福本義人

CX「ワーズワースの冒険」VTR出演

1993 CX「ひとつ屋根のした」 (倉橋登志子 役) 脚本:野島伸司  演出:永山耕三

CX「ドク」 脚本:岡田惠和 演出:木村達昭、武内英樹、二宮浩行

EX「湘南女子寮物語」 (西川玲子 役) 監督:成田裕介 脚本:奥村俊雄、吉村ゆう


STAGE

2014 主演舞台「カルセオラリア」@中目黒キンケロ・シアター 演出:伊藤和重

2013 主演舞台「-哀と愛と藍と-」@シアターグリーン(BIG TREE THEATER) 演出:伊藤和重

2000 「パーフェクト・デイズ」@世田谷パブリック劇場 演出:宮田慶子

1993 「滅びかけた人類、その愛の本質とは・・・」@PARCO劇場 演出:宮本亜門